一時的に子どもを預かってくれるところです。
月ぎめ、日数単位、時間単位などあり、それぞれの保育にも特徴があります。
!施設利用にあたっては、厚生労働省作成の「よい保育施設の選び方 十か条」などを参考に、
必ずご自分の目で施設を見学し、保育内容を確認したうえで施設を選択するようにしてください。
●公立園で初めての一時保育受付。前日までに電話で園に申し込む。緊急時の受け入れも可能ですが、できれば、事前に面談を。
●H20年4月から一時保育の利用時間が延長されました。
対象:市内在住で、健康な満一歳以上の未就学児
利用時間:月-金は8時〜18時
土曜は8時〜16時30分
料金:1時間400円 給食が必要な場合は別途250円
●H19年11月から一時保育事業開始。料金等詳細は深沢こどもセンターのページへ。
●H20年4月の民営化に伴い、一時保育の料金、受け入れ時間などが変更になりました。詳細は園にお問い合わせ下さい。
●もともとは病院内の保育室としてスタート。英国風の庭があり、オシャレな食器で自家製パンやケーキなども出す(実費)新しいタイプの保育園。休日保育も応相談。
●満1歳〜就学前。月〜金の8:30-17:00(要予約)。保育料は昼食、おやつ代込みで1日(8h)4800円、半日(4h)2400円。市外在住者も利用可。
●「どんぐり」は、福祉クラブ生協の託児部門。有資格者や子育て経験のある地域の主婦がワーカーとして働き、自宅、保育者宅、事務所、いずれの場所でも保育を請け負っています。
●幼児教室。延長保育や一時保育にも応談で対応。
●08年11月開設。病気回復期にある子どもを看護師等が一時的に預かる施設。対象は生後6ヶ月〜小3。
!各自治体による私設保育施設(認可外保育施設)一覧の中には、自治体の基準を満たして助成を受けている施設もあれば、チェーン保育所、ベビーホテルなども含まれており、保育内容や保育の質、安全性に大きな差があります。また、届出時点と現在の施設の状況とが異なっている場合もあります。必ずご自分で内容をご確認のうえ、自己責任においてご利用下さい。なお、施設によっては他の地域からの受け入れを行っておりませんのでご注意下さい。
●保護者の病気・出産・事故などの他、育児疲れ・出張・冠婚葬祭などの理由でも利用可能。保育施設で一時的に宿泊付きで養育・保護します。